私はこんな人です
自己紹介のページ  home


 このページでは、心理カウンセラーとしての私がどんな人物なのかを、ちょっぴりユーモアを込めたプロフィールとしてご紹介をしたいと思います。ご一読を頂ければ幸いです。



●その1 おふろで時差をつくります
●その2 熱心に何かに没頭する人です
●その3 創意工夫を大切にします
●その4 幽霊より、歯医者が怖いです
●その5 くつしたの穴
●その6 なにかにぶつかることがあります
●その7 楽器は一部得意です
●その8 健康診断はきちんと受けます





その8 健康診断はきちんと受けます  ページ上  ページ下


 カウンセラーにとって健康維持はとても大切です(^^)
ですので、毎年定期的に受けることにしています。今回は2007年の健康診断をレポートします。

 体重と身長って比較的はじめのころに測りますよね。私も確か、最初の計測が身長と体重だったと思います。

 早速身長の測定器に乗りましたところ、計測する方が勢い良く頭に定規を当ててきたんです。(^^ゞ

 結構勢いが良かったんで思わずひるんでしまったのですね。そうしたら、なんだか押し下げられたような格好になってしまって、これだと正確な身長が測れないと思ってあまたを押し上げようともぞもぞしてました。

 すると

 『はい、あごを引いてください』

 と強めの一言が飛んできて、思わず

 『はい』

 と返事をしてしまいました。

 計測定規が止まってみると、身長が171.6cmとなりました。
何と去年の172.1cmよりも5ミリ小さいではないですか。(>_<)

 これは、ひるんでしまったことがいけないんだと思いました。と、そこへ私と同世代の女性がきました。

 また、定規が勢い良く乗せられたのですが、この女性は

 『ちょっとまってくださいね。』

 と言って頭を直してました。
 なるほど〜〜〜〜
 来年は、あれをやって172cmを回復したいと思いました。(^^ゞ
 


 それと、採血のところでは、

 『血液を採血されてめまいがしたことがあります?』

 と尋ねられたので

 『採血前に針を見てめまいがすることはしょっちゅうです。』

 と言いたかったのですが、仕方なく

 『ありません』

 とだけ言いました。

 自分の血が採血されるのを見て、気が遠くなるのを感じました。どうして3本も採血するんでしょうか。1本にして〜〜と思いました。

 
 この採血さえなければ健康診断は怖くないんですけど(^^ゞ

 ということで、健康を大切にする私でした。(^^)
 









その7 楽器は一部得意です  ページ上  ページ下


 先日、TVで外国の普通の方の生活を紹介する番組がありました。そのなかで、家族4人全員が音楽を学んでいるというご家族を紹介しておりました。時々友人たちを招いて音楽会をするのだそうです。

 すごいねえ〜と妻。
 う〜ん。そうだよねー。と娘たち

 そこで私は一念発起し、


 よし、我が家でも音楽会をしよう!!!


 と言いました。

 ええ〜〜〜〜

 と驚いたのは家族です。

 そこで私は、

 楽器だったら大丈夫。パパはもう決まってるから。

 そこでもう一度

 ええ〜〜〜〜

 と驚きの反応。

 私は自信たっぷりに、

 「パパはカスタネットね」

 と言いました。


 突然、大爆笑になり、この話はお流れになりました(^^ゞ

 楽器は一部、得意な私でした。(^^ゞ










その6 なにかにぶつかることがあります ページ上 ページ下

 以前、出張に出かけたときのお話です。

 車椅子の方が駅員のお手伝いで乗車され、私と同じ車両になりました。車椅子には切符がセロテープで貼り付けられておりました。初めて見ました。

 この方が降車する際はどうなるんだう。私も手伝おうかな?などと考えておりましたところ、私が降りる駅にきました。偶然、その方も一緒でした。すると、ちゃんと駅に駅員さんが待っているではありませんか。

 あー、ちゃんと連絡がいってるんだなあ、と思いました。感心しながら様子を横目でみながら歩いていると、

 ドンッとぶつかってしまいました。

しかも、びくともしないので、大きな人にぶつかってしまったと思いました。これはまずい(゜o゜) 

 私はあわてて、

 すみません。

 と誤りましたが、返事がありません。相当怒っているのか?と思い、顔を上げてみました。な、な、なんとそこには…

 時刻表が立っていました。  

顔から火が出るほど恥ずかしかったです。横にいたはずの妻は他人の振りをして笑ってます。

 自分で、自分に

  大丈夫だ、誰もみてない、誰も気づいてないと言い聞かせ、足早にホームをさりました。

 あー恥ずかしかったです。(^^ゞ










その5 くつしたの穴  ページ上 ページ下

 ある日の面談カウンセリングの際、クライアントさんをお迎えし、お席について頂き、お茶を入れようとした瞬間、思わずぎょっとしました。

 くつしたの先からなにやら出ているのです。思わず凝視しましたところ、指が出ておりました。はっとして、クライアントさんを見ましたが、まだ、お気づきではなかったようです。(^^ゞ

 は、はずかしい〜!

 と思いました。


 次からくつしたをちゃんと点検しよう、と思いました。

 クライアントさんはお帰りになるまで気がつかなかったようでしたが、もしかしたら、気を使ってくださったのかもしれません。(^^ゞ

 後で気がついたのですが、これって、恐れですよね。

 あ、くつしたに穴が…

 と正直に告白したら、良かったのかな、と思いました。


 皆さん、私からカウンセリングの前に、そんな告白されたら、困っちゃいますよね。小さなことかもしれませんが、あれこれ迷ってしまう私でした。











その4 幽霊より、歯医者が怖いです  ページ上 ページ下

 先日歯医者さんに久しぶりに行きました。(2006.3.13の日記より)

 詰め物が取れてしまったからです。しかし私には歯医者恐怖症と言えるほど、歯医者が怖いのです。なぜか?それは痛いからなのです。

 これは、まだ、子供のころに通った先生がいけなかったんでしょうね。あまり痛いようなら麻酔をしてくれれば良かったのでしょうが、あまり麻酔をしないほうがいいからということで、子供に我慢させるのです。

 歯医者のキーンをいう音を聞くと、それだけで痛くなってしまいます。

 今回は、詰め物が取れたあとをもう一度削って、それから詰め物なんですが、神経を抜いてある歯なので、麻酔は要らないねと言われました。

 ところが、結構奥まで触ったのか、ズキンという痛みが来ました。

 『先生のうそつき!』
 
 と、心の中で叫びました。(^^ゞ

 『はい、今日は終わりました。お大事に。』

 と言われた時には、診療する台の上にへばりついてしまっていて、なかなか起き上がれませんでした。あ〜だらしないなあ、と思う瞬間でした。


 そう言えば、前回行った時、

 別の歯を治療中、いきなり痛かったので

 『痛!』

 と言ったら、先生が

 『麻酔しますか?』

 と聞くので、

 『まだ、かかるんですか?』

 と聞いたら、先生と衛生士の2人とも噴き出してしまって、

 『あのー、まだ始めたばかりです。』

 と言われてしまいました。顔が赤くなりました。(-_-)


 何とか歯医者に普通に通えるようになりたいと思う私でした。(^^ゞ











その3 創意工夫を大切にします       ページ上 ページ下

 さて、今回は、私が考案したM.ダイエットのご紹介です。正式には


   みそしるダイエット


といいます。

 理屈は簡単です。食事が始まりましたら、まず、味噌汁を1杯全部飲み干してしまいましょう。

 ま、水やお茶でもいいのですが、出来れば発酵食品としての味噌汁に注目したいと思いました。

 すると、汁物でお腹が膨れてしまいますので、肝心の食べ物が入らなくなります。適度な満腹感を感じるようになります。

 これは私による臨床実験済みです。満腹感が出たあと、以外に早くお腹がへこみます。ついでにお腹も早めにすきます。

 どうでしょうか?これって意外にいいと思いませんか?身近で安いものを使って数万円分の商品に相当するダイエットができます。是非お試し下さいませ。

 このような形で、常に創意工夫を心がけております(^^ゞ。











その2 熱心に何かに没頭する人です       ページ上 ページ下

 私は子供の頃、熱心に何かに取り組む人であったことをお話したいと思います。

 それは小学校4年か5年の頃でした。

 私は当時、神奈川県小田原市早川という場所に住んでいました。当時、やまね公園の奥に奥やまね公園という公園を建設中でした。 私はその工事現場に遊びに行くのが好きでした。ある寒い冬の日のことです。 

 建設現場の穴を掘った場所に水がたまってしまい、直径5m位はあったと思うのですが大きな水たまりができ、連日の寒さで氷が張ってしまったのでした。 

 その場所は殆ど日が当たらない場所であったため、氷が厚くなり、5cm位になっていました。 私は、冒険家であったため(いたずらとも言います)近くの現場から3寸角の柱(9cm×9cm)を引きずって持ってきました。長さは1.5m位はあったと思います。これをもって氷の真ん中に行きました。 

 そこで、角材を立て、せーので持ち上げ、落としたのです。鈍い音と共に氷に穴があきました。快感そのものでした。そこからは快進撃です。次々に穴を空け、もう少しで1周するところでした。ここまでくると何をしたかわかりますでしょうか? 

 友達がオーイと呼んでいましたが耳を貸さず、作業に熱中しましたが、あとで、友達が私に何を伝えようとしたのかを嫌というほど知らされました。 

 途中で投げ出す事の嫌いな私は、残りの1激を氷に下したのでした。すると、私の体は一瞬、宙に浮き、そして、氷のように冷たい水の中に半身ドボーンと落ちてしまいました。 
 現場の職人さんが腹を抱えて笑っていたのを今でも覚えています。
 
 恥ずかしいのと寒いのと悔しいので、カーっとなり、べそをかきながら急いでチャリンコで家に帰りました。母親は愛を持って迎えてくれると思っていましたが、二度も洗濯させて、全く!!!と言ってました (T_T)

 解説しますと、氷の張った水たまりの真ん中で自分の周囲の氷に穴を空け、自分の立っているところの周囲を打ち抜いた形になり、下に落ちたのでした。

 私のおっちょこちょい、は小学校時代から既に始まっていたのでした。  

 単なるアホかもしれません。(^^ゞ











その1 お風呂で時差をつくります        ページ上 ページ下

 ガーンという大きな衝撃を頭部に感じ、私は我に返りました。何があったのだろうと時計を見ると既に50分が経過しております。 

 私の感覚で10分たったころ、世間では50分も経過していたのです。

 なんと言うことでしょう、私は40分も時間をどこかにおいてきてしまったのです。そして、頭部への衝撃…、これは一体…? 

 妻の一言で全てがわかりました。
 
 『ねー、今凄い音したけど、またお風呂で寝てたの?大丈夫?』
 
ハッと全てを悟ったのでした。
 
 私はお風呂に入って気持ちよくなって寝てしまったんですね。40分も…。それで、頭が傾いて風呂の淵に当たり、目が覚めたのでした。 

 なんと地球時間とそらいろ時間では40分もズレが生じていたのです(^^ゞ。 

 こんなわたしですが、ご相談は安心して任せてね(^.^)
 →大丈夫なの〜?こんな人で?
 
 ハイ、なかなか気さくな人物のようです(^^ゞ 


このページのTOP          お問合せ



ご挨拶  ルームの案内  自己紹介  そらいろの由来  私の夢  日記  回想法 費用 リンク

対人恐怖のカウンセリング  カウンセリングについて  面談カウンセリング  電話カウンセリング  カウンセリングQ&A

強迫性障害のカウンセリング  カウンセリングの事例  無料お試しカウンセリング  お申込み

うつ病カウンセリング  そらいろ健康通信  無料電話カウンセリングお申込み  花粉症克服体験記

アダルトチルドレンACのカウンセリング  育児カウンセリング  カウンセラーさんとの情報交換  Home 

メンタルデイサポート・うつ病、適応障害、パニック障害などの精神疾患の対策

アダルトチルドレンのグループカウンセリング



心理カウンセリングルーム 心の相談室 そらいろ 
神奈川県足柄上郡開成町1643-6 PHONE&FAX:0465-82-8587
産業カウンセラー、メンタルトレーナー、心療回想士