ひきこもりカウンセリング、ひきこもり支援、不登校児のサポート、不登校カウンセリング、ニートの回復、改善/心理カウンセリング、メンタルトレーニング、スピードコーチング、PFC、PFカウンセリング、ポジティブフォーカスカウンセリング
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このページでは、増え続けるひきこもり、不登校、ニートとどう向き合ったらいいのか、についてご案内を申し上げます。ひきこもりは長期化の傾向が強く、ご家族も、ご本人も辛さが長期化する傾向にあると思います。 そらいろでは辛いお話を伺うだけでなく、実効あるカウンセリングを心がけております。本ページが少しでもお役に立てば幸いです。 1.ひきこもりの現状 2.カウンセリングの方法について 上記2つの章にてお伝え致して参りたいと思います。 1.ひきこもりの現状 ページ上 ひきこもりというと子供の年齢をイメージされる方もいらっしゃることと存じますが、実はある調査によると、多い順に以下のようになります。 ◆26歳ー30歳 ◆31歳ー35歳 ◆21歳ー25歳 ◆16歳ー20歳 15歳未満の方はその次になるほど、社会人層が多いことに驚きます。つまり、病気や人間関係などをきっかけとして会社を辞め、その後はひきこもりという情況に至っている方や、学生のころから就職できず、そのまま社会人のひきこもりになってしまった方もいらっしゃいます。 ご家族の方もなんとか元気に社会復帰をと心から願い、できる限りの方法を尽くしているのではないかとお察し申し上げます。ひきこもり関連の書籍を読んだり、セミナーに行ってみたり、スクールカウンセラーに相談したり、その他にはお祓い、霊視、除霊を行ったというお話も伺ったりします。 なかなか、効果的な方法がないなか、ひきこもり者の年齢がどんどん加齢となり、最近では40代のひきこもりの方も珍しくなくなってしまったのが現状かと存じます。 2.カウンセリングの方法について ページ上 そのような中で、そらいろでは、とても大切にしていることがあります。それは、 ひきこもりの方の最終目標は登校や就職ではなく、 崩壊してしまった自信を再生することにある。 という点です。 読まれてお気付きの方もいらっしゃるかと存じますが、多くの方が学校や会社にとにかく行ってもらいたいという一年でいろんな刺激を与えていらっしゃるのではと思います。ところが、 刺激を与えれば与えるほど、かえって、それができないと ご家族が受け入れてくれない。 そしてそれができない自分を心から情けない。 と思ってしまい、返って悪化してしまうことも珍しくないのです。 そのような状況下でそらいろでは、辛いお話を伺う心理カウンセリングに加えて、心を強くするメンタルトレーニング、コーチングの手法を積極的に取り入れ、ひきこもり者本来、あるいは不登校児童本来の自信を再生することを心がけております。 また、ご本人がカウンセリングを受けることが難しい状況が多いと思いますので、そんな場合にはご家族の方が代わりにカウンセリングを受けて頂き、ご一緒に今後の接し方を考えて参る方法も併せて行っております。 心が強くなり、その方本来の自分らしさが見つかった時、笑顔とともに社会と関わらおうとするご本人がそこに居るでしょう。その笑顔を見つけることを信じて、ご一緒に考えて参ることができましたら、幸いです。 是非、一度、無料のお試し電話カウンセリングにてお話をお聞かせ下さいませ。 |
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